活動報告

11月度例会事業報告

開催日:2013年11月25日  開催場所:市原稲荷神社  担当:研修委員会

市原神社にて ”せいとしをみつめて”「春夏秋冬」と題して、大変な悪天候の中32名の方にご参加いただき 11月度例会を開催させていただきました。 震災で亡くなられた方々へ鎮魂していただく目的と、青年部の結束という目的で、紙粘土作品を作成いたしました。 そして、生を見つめることによって死を感じ、死を見つめれば生の大切さが伝わり、人が繋がって生きていることを感じていただければという思いで メインである「夜の紙芝居」を参加者全員にご覧になっていただきました。 会員の皆様にとりまして、少しでも心友、故郷、血縁等を想う時間に繋がれば何よりでございます。 ありがとうございました。
研修委員会一同

活動報告者

研修委員会
委員長

拡大写真1
司町にある市原稲荷神社にて開催されました
拡大写真1
受付の様子
拡大写真1
開会前の様子
拡大写真1
受付係は水越委員と田中委員
拡大写真1
井口委員長の挨拶
拡大写真1
内田会長の挨拶
拡大写真1
稲垣副会長の挨拶
拡大写真1
Jikijyu氏による「夜の紙芝居」
拡大写真1
五感をフルに使って紙芝居を感じます
拡大写真1
大震災で亡くなられた方へ鎮魂の為に紙粘土で作品を制作しました
拡大写真1
完成した作品を披露する鈴木委員、稲垣副会長、井口委員長
拡大写真1
作品に几帳面さが表れる井野委員
拡大写真1
一味違う作品の吉岡委員と篠田委員
拡大写真1
JIKIJYU氏の作品カレンダー
拡大写真1
後日、兵庫県三田市の宅原寺にて開眼供養をして頂きました。
拡大写真1
あたたかいスープも皆さんに食べて頂きました。
拡大写真1
内田会長からJikiju氏へお礼の言葉